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色々なマップシリーズを提供します!地図を使って、様々な情報を発信します。
「地価マップ」
「多目的トイレマップ」
「安全マップ」

地価マップ

このサイトは国土地理院の「国土数値情報 ダウンロードサービス」の「1989年」からのデータを活用しています。
本データを元に、都道府県・市区町村別の平均価格、用途別の平均価格、平均金額の推移など計算しています。また各地点では価格や上昇率の順位を算出しています

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多目的トイレマップ

多目的トイレマップは、全国の「使いやすい多目的トイレ」情報を共有する"場"です。利用者でトイレの情報を登録し共有する事により作って行きます。 場所とトイレ情報と評価とコメントを登録する事ができます。
登録された情報は、パソコン・スマートフォン等、様々な機器へ配信を行います。(デバイスフリーが目標) 使える、使いやすい機器で利用できるようにして行きたいと考えています。

1. 無料で利用でき、リンクは自由です
2. 誰でも情報を登録できます
3. 地図や写真を使って説明ができます
4. 5段階評価とコメント!
5. 現在の時間で利用できるトイレを検索
6. 場所、施設名、地名で検索
7. GPS携帯電話に対応しています
8. スマートフォンも対応しています

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安全マップ

小学校で作成している「通学路の安全マップ(不審者情報)」や「災害時の避難場所」「Webカメラ」の情報をインターネットの地図に登録し、誰でも注意できるように、共有するサービスです。
安全マップで地域の安全情報をみんなで共有しましょう

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地価調査 2018年9月

[2018年(平成30年)]の[地価調査]は、全国21,077地点で調査され平均金額は「136,822円/m²」、坪単位は「452,304円/坪」です。過去3年を見ると、2017年(平成29年)からの変動率は105.23%で下落(↓)、2016年(平成28年)からの変動率は105.7%で下落(↓)、2015年(平成27年)からの変動率は103.47%で下落(↓)です。 用途別でみると、住宅地は14,839地点で地価平均は「71184円/m² (坪単位は「235,319円/坪)」で前年比は101.65%で下落(↓)、最高価格は「3,900,000円/m² (坪単位:12,892,562円/坪)」最低価格は「770円/m² (坪単位:2,545円/坪)」、見込地は153地点で地価平均は「15735円/m² (坪単位は「52,017円/坪)」で前年比は103.38%で下落(↓)、最高価格は「42,000円/m² (坪単位:138,843円/坪)」最低価格は「2,000円/m² (坪単位:6,612円/坪)」、商業地は5,223地点で地価平均は「342978円/m² (坪単位は「1,133,812円/坪)」で前年比は107.6%で下落(↓)、最高価格は「41,900,000円/m² (坪単位:138,512,392円/坪)」最低価格は「2,650円/m² (坪単位:8,760円/坪)」、工業地は862地点で地価平均は「39096円/m² (坪単位は「129,243円/坪)」で前年比は100.86%で下落(↓)、最高価格は「995,000円/m² (坪単位:3,289,256円/坪)」最低価格は「2,320円/m² (坪単位:7,669円/坪)」、林地は486地点で地価平均は「237262円/m² (坪単位は「784,337円/坪)」で前年比は97.84%で下落(↓)、最高価格は「2,800,000円/m² (坪単位:9,256,198円/坪)」最低価格は「5,000円/m² (坪単位:16,529円/坪)」となっています。

多目的トイレマップ

利用料金は無料です。データ登録も閲覧も費用は必要ありません。リンクは自由です。情報登録は誰でも出来ます。自分の周辺のトイレの情報を登録し、みんなで共有しましょう! 場所は地図を使って確認ができます。写真の登録が可能です。利用者は写真を見れば、自分で利用できるトイレか判断しやすいと言われます。写真は9枚まで登録できます。利用した感想でトイレを5段階で評価できます。またコメントも記述できます。現在の時間で利用できるトイレを検索します。公共機関など17時を過ぎるとトイレはあっても利用できなくなりますので、時間帯で検索します。場所、施設名、地名を入力すると地図が移動し、その周辺のトイレを検索します。オストメイト対応トイレの検索も可能です。GPS携帯電話に対応しています。 スマートフォンも対応しています。

安全マップ

現在、小学校で作成している通学路の安全マップをインターネット上の地図に登録して共有するサービスです。小学校に通学している家庭だけでなく、就学前の小さい子どもを持つ家庭、地域住民の方、地域企業や店舗など多くの地域住民の方と、子どもの安全に対しての情報共有が可能です。 不審者情報・危険箇所の情報を共有しましょう。もし情報が「偽」だとしても「間違いで良かった!!!!」と思える環境を作って行きましょう。「子どもの安全が第一」です。情報が「偽」であれば、事件は発生しません。
近所の公民館や小学校が避難場所になっていると思います。しかし、災害の規模によっては近隣の避難場所にも非難できない事も考えられます。周辺の避難場所を検索し把握しておきましょう。また家族のその時の居る場所によっても違います。防災情報として、河川や道路の情報をデータやカメラで配信している場所もあります。例えば、台風の中、危険を犯して河川を見に行かなくても良い所もあります。避難場所、防災、災害情報を共有し、「もしもの時」に備えましょう。
現在、様々な場所にWebカメラが設置されています。監視用カメラ、お天気カメラ、観光用カメラ、店舗情報カメラ等々の利用をされています。Webカメラマップは、設置されているWebカメラを地図で共有するサービスです。ライブ映像を公開できるカメラ、静止画面で公開しているカメラ、映像(画像)は公開できないカメラがあります。Webカメラの設置情報を共有して、観光・防犯・防災の役に立てましょう。

地価とは

地価公示・公示地価とは?

地価公示は地価公示法により実施され、地価公示と呼ばれますが、「公示地価」「基準地価」と呼ばれる事もあります。 「地価公示」は国土交通省が年に1度、土地の価格の目安(標準価格)を決めます。公共事業の用に供する土地の取得価格、補償金算定などの基準を提示することもあります。 毎年1月1日時点の調査を3月中旬から下旬に発表されます。調査は2名の不動産鑑定士によって行われ、「用途」「利用状況」「供給施設」「法規制」「所在」「価格」「地積」「土地利用状況」「駅への接近状況」等の情報が公表されます。「用途」は「住宅地」「宅地見込地」「商業地」「準工業地」「工業地」「市街化調整区域内の現況宅地」「市街化調整区域内の現況林地」です。地価公示は更地1m²(1平方メートル)当たりの評価です。 地価公示の価格は国・国土交通省の客観的な目安であり、実際の不動産売買の価格とは違う事が多いです。その他の公的な「地価」として「相続税路線価(相続税法)」「固定資産税評価額(地方税法)」などがあります。

地価調査・基準地価とは?

地価調査は国土利用計画法により実施され、地価調査と呼ばれますが、「基準地価」「都道府県調査地価」と呼ばれる事もあります。 「地価調査」は都道府県知事が年に1度調査され、公共事業の用に供する土地の取得価格、補償金算定などの基準を提示することもあります。 毎年7月1日時点の調査を9月中旬から下旬に発表されます。調査は1名以上の不動産鑑定士によって行われます。地価公示と同様に更地「1m²」(1平方メートル)当たりの評価です。「用途」には地価公示とは異なり林地も含まれ、単位は「10a(1000m²)」です 地価調査・基準地価の価格は目安であり、実際の不動産売買の価格とは違う事が多いです。その他の公的な「地価」として「相続税路線価(相続税法)」「固定資産税評価額(地方税法)」などがあります。